▲『RUMAH BAPAK ~パパの家~』エレガンスイブ・スペシャル(秋田書店)2004年・扉絵
ちょうどインドネシアに旅行したあとだったので現地で撮った写真を
組み合わせながら描いた。猫まで現地の猫がモデル。
▲『幾千ものひとひら』コミックMIU 恋愛よみきりMAX(秋田書店)2003年・扉絵
ほんものの葉っぱを張りつける。印刷所への指定に編集さんが
「葉っぱのコラージュ崩さないように」と書いていてくれていた。
面倒かけてしまった・・・(汗
時間が経った原稿はもう葉っぱがボロボロ。
▲『幾千ものひとひら』コミックMIU 恋愛よみきりMAX(秋田書店)2003年
お互い好きなのに言えないまま離れてしまったふたり。(家庭教師と生徒)
もじもじしてた女の子がやっと積極的になってこの程度。
担当にせっかく会えたんだからHさせてくださいと言われた。
そのとき時代はHだった。乙女路線の最後のなごり。
▲『別れさせ屋』エレガンスイブ(秋田書店)2004年
実在の探偵社の原案付きストーリー。
私はメガネ男子と中年男子が好きだが、必ずしも
ひとつでなくてもよい。(メガネかけてない中年、
メガネかけてる青年でもよい)
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